スノーヴァ新横浜 レッスンの流れ

スノーヴァ新横浜 土曜日のレッスンフローを紹介致します。

 

入り口はこちらです。

 

レッスンの受付は入ってすぐで行います。

 

レッスン中、スタッフはこちらの腕章を着用しております。

 

まずは2階で準備運動を開始します。

 

初めての方は、力の入りやすいポジション(丹田)を見つけてからレッスンをします。

これがすごい重要で、人は頭(上丹田)、胸(中丹田)、腹(下丹田)のどこかに分かれます。

丹田がわかると自分の力の入りやすいポジションがわかり、指導もより適切なアドバイスが可能になります。

 

土曜のスノーヴァ新横浜は、アイテムがなく平バーンとキッカーのみになるので、

キッカー、ターン、グラトリの練習・レッスンに向いています。

 

当日の目標やコンディションをヒアリングしながらスタートします。

 

足慣らしをしていきます。

スノーヴァの雪質は実際の雪と少し違うので、最初は慣れが必要になります。

 

慣れてない方も、ターンからの方も丁寧にレッスンしていきます。

 

悪いクセを指摘していきながら、雪山でも安定して使えるジャンプを目指します。

 

いきなりジャンプが怖い方も、まずはジャンプ台をなめて滑り降りるところから始めます。

 

グラトリやジブも、やり方や意識を少し変えるだけで簡単に、スタイルも出せます。

 

みなさんやりたいことも違いますし、身体の使い方や感覚はバラバラなので

その人に合ったアドバイスを考えながらレッスンしていきます。

 

レッスン後はコンディショニングマッサージを施して終了します。

 ※月パス、月謝制は無料です。ビジターは約15分1000円になります。

 

 

このような流れでスノーヴァ新横浜ではレッスンをしてまいります。

 

質問・お問い合わせは以下までお願い致します。

woot.kosoren@gmail.com

 

 

コソ練CAMP

加賀