お父様による撮影会から見えるもの

こちらの写真は、現在 月謝制に参加して頂いてるお子さんのお父さんが撮影した写真です。

 

加賀大貴が、古い一眼を持って撮影していると

 

お父様が「僕も持っているので、今度撮影しいていいですか?」とおっしゃって頂けました。

 

僕らとしてはとても嬉しい限りですので、大歓迎でお迎えしたのですが

 

撮影中も「難しいです〜」とうなだれておりました・・笑

 

やはり、室内の中で動いているものを撮るというのは結構難しいんですよね。

 

カメラをやったことがある人なら 気持ちがとってもわかると思います。

 

 

この状態から抜け出すには、「従来の道具を変える」もしくは「基礎知識を身につけ何回も練習する」

 

ことが大切に思えます。

 

スノーボードも 一緒ですね。

 

スノーボードは道具がそこそこ良いモノばかりですので

 

「基礎知識」= つまりスノーボードの「やり方」や 「ベースそのものの 知識」を身につけ

 

何回も身につくまで繰り返し練習(継続)する必要があるかと思います。

 

 

何回も同じことを繰り返すのは、仕事や勉強だとちょっと辛い人もいると思いますが(僕自身がそうであるため)

 

好きなことや 興味あることであれば、比較的簡単にクリアできる目標に変わりますね。

 

 

なかなか一回やっただけでは感触が掴めないと思いますが、

 

ぜひ「継続して」練習することをお勧めいたします。

 

スノーボードも カメラも ですね(^ ^)